「全国動物見守りパトロール隊」を旗揚げしよう!!

「全国動物見守りパトロール隊」活動サイト完成。
http://www.protect-animals.net/patrol/
活動を開始いたしました。(2013/03/19追記)

 

続発する悪質な動物殺傷、連れ去り、捨て犬捨て猫、不適正な飼養などによる虐待。これらはみな刑事犯罪なのですが、いまだ社会には、そういう法律があるのだという認識すら確立されていない状況です。

そこで、動物を守る防犯パトロール隊を旗揚げしようと。もちろん私達は弱い民間人ですから、出来る事は限られています。でもせめて、

  • たとえば、自転車のカゴに防犯パトロールの表示を取り付けて「この街には住民の目が光ってますよ」とアピールする活動。
  • あるいは、ワンコのお散歩の時に防犯の腕章を付けて歩き、同様の抑止力を発揮しようとする活動。

その「動物愛護版」くらいの活動はできるのではないかと。その抑止力とアピール効果が、きっと動物虐待は犯罪だという社会認識を広げていくと。

そんな案をTwitter話し合っていたところ、さっそく、自転車カゴに取り付ける防犯表示や腕章のデザインを引き受けましょうと言ってくださる方が現れました。そして、素晴らしい作品を作ってくださいました。以下、完成ほやほやのそのデザインをお目に掛けましょう。


【自転車カゴ取付用防犯パトロール表示(横長バージョン)】


【自転車カゴ取付用防犯パトロール表示(縦長バージョン)】


【腕章用(1枚の用紙に2バージョン)】

◆作品ご提供:「真夏日水瓜(マナツビ スイカ)」様◆

いかがですか。こうしたものを自転車のカゴなどに取り付けて走るだけでも、動物を守る社会の目が育っていくと思いませんか。

上記の画像はPhotoshopで作られた画像を縮小したものですが、いくつかの検討事項をクリアして「全国動物見守りパトロール隊」がスタートしたら、印刷用のpdfファイルや、様々な加工が可能なpsdファイルとして提供を開始していきます。

自転車カゴ取付用防犯パトロール表示はpdfで印刷してラミネート加工、腕章用は差し込み腕章(こんな製品百均などでも売っている)に装着してお使いいただけるようになっています。切り取り用ガイドライン無しのバージョンも用意されています。

psdファイルは、印刷用の他、加工用として、背景の透過有り無しなどのバージョンも提供します。様々な印刷物に、また、カッティングシート加工や、お揃いのTシャツ・トレーナー製作に至るまで、多彩な応用が可能になるかと思います。

なお、こうした多彩な応用について、作者様からは、著作者名さえ表示していただけば、基本的に複製再配布自由ということでご了解を頂いています。
 

※    ※    ※    ※

 

さて、ここからはちょっと皆様にご相談です。「パトロール隊」の立ち上げにあたり、地域グループ活動や、個人参加者を登録制にすべきかどうかについて、ご意見をお寄せ下さい。

  1. 登録も入会手続きも必要なく、誰でも自由にパトロール隊を名乗って自主的に活動していただく形。
    これが一番取り組みやすい形だと思いますが、反面、どういう組織なのかと聞かれた時に答えようがなく、社会的信頼性が低くなります。
  2. 個人参加の場合は登録不要、自主的な意思だけで活動していただけるものとし、グループを作って活動していく場合にのみ登録をお願いしていく形。
    地域グループを作ったら所轄の警察署の生活安全課などにも話を通しておくと、いざという時の通報の威力が増しますから、そのついでにパトロール隊事務局にもご一報ください、という感じですね。
  3. グループ活動は登録必須、個人の場合も希望者の登録を可能とする形。
    登録会員のメリットとしては、「登録番号を発行しますので、別途提供する用紙に記入し、顔写真なども貼って市販の名札ホルダに入れていただくと、より抑止力あるビジュアルになります」、みたいなことを考えています。

いずれの場合も、登録事項はできるだけ個人情報を少なくしたいですね。個人の場合はメールアドレスと性別、生年月日程度でも十分で、万が一反社会的行為などにより動物愛護活動を汚す人が現れた場合は、その人の会員番号を告示をする事で除名扱いとすればOKかと思いますが、いかがでしょうか。

なんにしても、参加してくださる皆様には出来るだけ負担のない方法で、簡単に活動を開始していただけるよう配慮していきたいと思います。
 

※    ※    ※    ※

 

並行して簡単な参加マニュアルなどを作れば、もう実際の活動に移っていけますよね。皆様のご意見、そして参加表明、お待ちしています(^-^)/

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24 Responses to 「全国動物見守りパトロール隊」を旗揚げしよう!!

  1. tomoneko says:

    アッサムさん、素晴らしい計画ですね!有難うございます。
    分かりやすいデザインを無料で支援して下さった「真夏日水瓜」様、有難うございます!
    動物を守る為に何かしたいけど、大きな事はできないと思っている人は多いと思います。
    このパトロール隊なら気楽にできそうです。
    事務局を設置すれば、警察や地域住民からの取り合わせにもきちんとした説明ができるでしょうし、社会的な信用も得られそうですね。
    これから細部を詰めて行く場合も、興味を持たれた方達からの色々な意見を集めて検討されるのだと思います。
    みんなで大いに意見を出し合って、より良いパトロール隊を作り上げていければ最高です。
    ご意見等を集めたり、その他細かい作業等にもご協力させて頂きますのでよろしくお願いします♪

  2. tomoneko says:

    すみません、誤字がありました(汗)。
    取り合わせ➔問い合わせ です。

  3. 勝田憲一 says:

    大賛成です。特にワッペンは見た目にも
    あいと思います。是非お仲間に入れて下さい

  4. assam_yamanaka says:

    tomonekoさん、勝田さん、コメントありがとうございました。皆様からご意見を頂きつつ、出来るだけ早めにスタートできればと思います。

    この活動が全国に広がって軌道に乗れば、きっと動物虐待を抑制していく大きな力になっていくと思います。動物が好きな人も苦手な人も、みんなが協力しながら、人も動物も安心して暮らせる町作りを目指していく。その第一歩を踏み出したいと思います。よろしくお願いします。

  5. 相賀慎一郎 says:

    問いに対する意見ですが、
    組織化に一長一短あります。
    たしかに連帯意識涵養と多人数で動く方が活動しやすくなる部分はあると思います。
    しかし登録を義務化すると自由意志での参加にハードルが立ちはだかるような心象をもたらすのと、他のメンバーとで見解の食い違いが生じたときアンチに転ずるリスクが生じます。
    よって「緩やかな」結合の組織化に賛成ですが、飽くまで任意とするのがいいと思います。

  6. himi says:

    こんにちは。
    素敵な企画ですね。是非入れて下さい。
    私も同意で、緩やかな組織化が、縛られすぎず、参加しやすくて良いと思います。

  7. assam_yamanaka says:

    相賀さん、himiさん、ご意見ありがとうございました。
    Twitterの方でも、組織活動が苦手な人でも活動しやすい方法を、といったご意見が寄せられています。
    皆様のご意見を踏まえて、
    ・動物愛護と防犯活動に必要な社会的ルールを遵守していただくことを前提に、誰でも思い立ったその時からパトロール隊の一員になれる。
    ・社会的信頼性は、ネットを通じた広報活動などで培っていく。
    といった方向性で行きたいと思います。

    近日中に活動の中心となるサイトを立ち上げたいと思いますので、よろしくお願いいたします。

  8. はじめまして、横浜アニマルファミリーの
    協力ボランティアの岸本と申します。
    当会のホームページで是非ご紹介させて下さい。
    応援しています。

    • assam_yamanaka says:

      岸本様、横浜アニマルファミリーのホームページ、拝見させていただきました。
      早速ご紹介、本当にありがとうございます。
      今はまだ、動物愛護法の存在すら社会的認知度が低く、
      動物を守ることがなぜ防犯なのかということすら理解されにくい状態だと思います。
      そこを変えていく。動物虐待を犯罪として許さない社会を作っていく。
      その第一歩が踏み出せればと思います。
      よろしくお願いいたします。

  9. 山田理生 says:

    素晴らしいですね。もしこれを印刷などしてもよろしければ車などにもステッカーとして貼らせていただきたいです。
    アピールにもなるでしょうし。デザインも分かりやすくて素晴らしいものだと思います。

    • assam_yamanaka says:

      山田さん、コメントありがとうございます。
      デザインの作者様からは、自由に複製可という事でご了承いただいていますので、もちろんステッカーなどの製作もOKです。
      近日中に活動の中心となるサイトをスタートさせ、そこで印刷用pdfファイルや、さらに高精度な拡大縮小・色の変更・様々な製作品の入稿ファイル作成などにもお使いいただけるPhotoshop用ファイルも提供させていただく予定です。よろしくお願いいたします。

  10. 上原直子 says:

    いつもご苦労様です。そして素晴らしい企画に参加させて頂きたいと思います。
    ただ、気になるのは、誰でも自由に参加出来る=悪用する人間が出て来ないか?
    と、余計な心配をしてしまいました。確かな方々の参加に関しては何の心配もないのですが。これを言ってたら前には進みませんねm(_ _)m
    動物好きで、その為なら、手続きに関しての面倒さは感じないはずです。今、少し気になった事、書かせて頂きました。生意気言ってごめんなさい。
    素晴らしい企画が成功、続くように思っています。

  11. assam_yamanaka says:

    上原さん、こちらこそいつも有り難う御座います。
    たしかに特定の会員制度を設けないと、活動を混乱させたり悪用させたりする人が出るかもしれないという危惧はありました。

    しかし、問題が起こって除名するしないで揉めるよりは、パトロール隊の名称と、パトロール表示デザインを使用するにあたっての最低限のルールを定め、それに反する行為が指摘された場合は、個人を名指しして排斥するのではなく、発生した事象を広報し、そのような活動は認めていないと告知することで不正な活動を抑止する、といった方法の方がシンプルで、禍根を残さないのではないかと思っています。

    上原さんのご意見を読んで、こうしてご意見をくださる方を中心にコアメンバーを募集し、何らかの指摘があった際に、それを不正活動と判断するかどうかを話し合うことができたらいいかなとも考えています。

    また、活動の広報が進み、社会的に認知されていけば、おかしな活動をしようとする人は社会の目に抑制されていくとも思います。そのための広報努力をいかに進めていくかが重要な点ではないかと思います。

  12. はなねこ says:

    こんにちは(^^)
    パトロール隊、素晴らしいです。

    うちの近所でも猫への虐待行為があるようで、買い物や散歩の時は周囲に気を配り、困ってる猫がいないか、変なやつがいないかできるだけ警戒しながら歩いてます。

    ワッペンやステッカーをたくさんの人が付けることにより、動物虐待に対して無関心だった人や気がついてなかった人への良いアピールにもなりそうです。
    そんな人たちの中からさらに仲間が増えればいいですね。

    わたし自身は登録の手間等は問題ないです。
    ただ、できたら犬のお散歩してる人たちや動物が好きそうな人たちへ、チャンスがあればワッペンなどを渡して協力をお願いしていきたいと思うので、そうなるとお願いされた方は「登録等の手間がかかるのならめんどくさいから嫌だ」と断られる懸念があります。

    でもある程度組織化されていた方が抑制力もあり、社会的信用が得られやすいとの思いもあります。

    どの程度の組織化が良いのかとても難しいですね。

    うちの市は公園などに動物虐待防止の看板を設置してるので、この活動が立ち上がった際には市にワッペン等置いてもらえないか、市の広報誌で宣伝してもらえないかなど相談してみようかなと思ってます。

    ぜひ参加させてくださいね(^^)

    • assam_yamanaka says:

      はなねこさん、コメントありがとうございます。
      たしかに、自覚的に参加してくださる方にはハードルにならなくても、仲間を広げようと呼びかける時に難しさを感じてしまうような形では、輪の広がりに限りが出てしまいそうですね。
      組織化については、有志による地域防犯組織の立ち上げをお願いしていくことにして、各地の実情に合わせて、参加しやすい、活動しやすい形を工夫していただくようにするのがいいのかもしれません。

      市の公園などに動物虐待防止の看板が設置されているとは素晴らしいですね。ぜひ市との協力関係作りのモデルケースとなっていただきたいと思います。よろしくお願いいたします。

  13. PH says:

    素晴らしい!と思います!
    ただ、我が家はパソコンをインタネットに繋げれるだけの余裕が無く、印刷をどうしょうかと思っています。でも、絶対に自転車や腕ワッペンは欲しいです。
    意識や認識で人と動物との共生社会を一歩一歩やっていきたいです。

    • assam_yamanaka says:

      PHさん、コメントありがとうございます。
      最近はモバイル環境だけでネットをしている人も多いですね。そういう方のために、印刷に関しては、こちらで「ネットプリント(http://www.printing.ne.jp/)」に登録し、セブンイレブンのマルチコピー機で印刷出来るようにしたいと思います。
      登録期間が1週間と短いので、常時印刷可というわけにはいかず、ご要望をいただいた都度登録する形になりますが、必ず実現させたいと思います。

  14. assam_yamanaka says:

    【再度ご意見募集】
    上記コメントの中にもありますが、会員登録手続きを要さず、趣旨に賛同する人は誰でも参加出来るという活動とした場合、大きな輪の広がりが期待出来る反面、「誰でも自由に参加出来る=悪用する人間が出て来ないか?」といった懸念も生じます。そのため、参加にあたって最低限了承していただくべきルールを定めたいと思います。以下の草案を叩き台にご意見をよろしくお願いします。

    ———-
    全国動物見守りパトロール隊 活動のルール
    1. 動物愛護法を遵守する

     全国動物見守りパトロール隊(以下「本隊」という)は、「動物の愛護及び管理に関する法律(昭和四十八年十月一日法律第百五号:以下「動物愛護法」という)」を根拠法令として活動します。ですから、本隊の一員として活動しようとする人(以下「隊員」という)は、私生活においても、罰則規定に抵触するか否かを問わず、動物愛護法に反する行為は絶対に行ってはなりません。

    2. 他の動物関係法令も同様に遵守する
     隊員は、狂犬病予防法、鳥獣保護法など、動物愛護法以外の動物関係法令も、同様に遵守しなければなりません。遵守すべき法令は、ここに明示されたものに限定されません。

    3. 隊員同士で対立しない
     本隊は、動物の殺傷・虐待・遺棄・その他動物に対し危害を加える犯罪(以下「動物虐待犯罪」という)を無くしたいという願いの一点で共通する人々の集まりです。ですから、それ以外の点では、必ずしも考え方が一致するとは限りません。時には隊員間で議論が起こることもあるかもしれませんが、それを対立にエスカレートさせることは避け、常に円滑な活動が確保できるよう心がけてください。

    4. 地域社会と対立しない
     本隊の活動は、動物の好き嫌いに関わりなく、法と人道に則った防犯活動として展開されていくものです。したがって、私たちの活動は、動物嫌いの人にも共感を得るものでなければなりません。もし私たちの活動が理解されないとすれば、それは法と人道に対する認識が醸成されていないということですから、地道な活動によって理解を得ていくことで克服を目指し、無理な言動や活動で地域社会と対立しないよう心がけてください。

    5. 活動の一切は自己責任
     本隊の活動の一切は、隊員各位の自己責任において参加いただくものです。したがって、活動の結果、あるいは活動に関連して発生したいかなることについても、隊員各位の自己責任において処理していただき、本隊は一切の責任を負いません。活動にかかる費用、損害などについても、隊員各位の負担とします。

    6. 警察類似活動の禁止
     本隊が行えるのは、あくまで自主防犯活動であり、警察のような権限は振るうことができません。動物虐待犯罪その他の異常を発見した場合は、適切な通報によって対処することを原則としてください。

    7. 独自寄付募集の禁止
     隊員や、隊員が作る地域組織などが、隊員以外の人に対して寄付を募る行為は禁止します。行事にあたって実費を超えない範囲の参加費を集める、不要品を募ってフリマで売るなどの一般的な活動は差し支えありませんが、社会貢献度に比べて資金活動が先行しすぎると批判の原因となりますので、十分注意してください。

    8. その他、本隊の品位を汚す行為、本隊の指示を守らない行為の禁止
     隊員は常に、生命尊重と人道に反しない言動を旨としてください。また、隊員は常に本隊が行うインフォメーションに気を配り、その指示を守ってください。

    付則1.
     この「活動のルール」は、本隊の名称を使用して活動を開始した時点で、あるいは本隊が配布する活動に必要なファイルや、それによって作成された複製物・派生物を使用して活動を開始した時点で、将来の改訂を含めた全てに渡って了承されたものとみなします。

    付則2.
     この「活動のルール」は予告無く改訂されることがあります。改訂が行われた場合は、本隊が行うインフォメーションでお知らせします。

    以上

  15. PH says:

    ルールを読みました。小学校でもボランティアでの子供見守り活動があるので人と動物との共生社会でもルールは必要と思います。必ず行政機関や警察との連携・協力も必要になる活動とも思います。私はこのルールで問題ないと思いました。活動をおこなう上でまた色々な問題やアイデアなどは沢山出てくるとも思いますので、その時その時で前にすすむのも良いと思います。あくまでも共に生きるより良い社会の日本になってもらいたいと願います。

    • assam_yamanaka says:

      PHさん、こちらにもコメントありがとうございます。
      行政機関や警察との連携・協力を行っていくためにも、一定のルールを設けて、活動の目的や内容について理解されやすい土台を作っておくことは大切ですね。

      ここからは、これをご覧の全ての皆様に向けたメッセージになるのですが、内容に関しては、あれもこれもと盛り込もうとするとそれ自体が路線対立の原因となる可能性も生みますので、たとえば活動に年齢制限を設けるかどうかなどについては触れずにおき、隊からのインフォメーションとして、青少年の場合は外出が好ましくないとされる時間帯の活動をしないよう告知するなどして、ゆるやかに対処していけばいいのではないかと考えました。いかがでしょうか。

  16. PH says:

    assamさん、ありがとうございます!印刷の事も教えて頂き感謝です。活動をするにあたって厳しすぎると皆さん困惑しますもんね。主旨さへしっかりしていれば(動物たちの命知ってもらう。)良いと思います。今日は買い物途中で犬に札・狂犬病注射済票をつけている飼い主さんを見ました。嬉しかったです。

  17. 小手川鳥 says:

    べき論を持ち出すと、そもそもの趣旨からいえばノーベル平和賞をこういう事例に与えるべきではないと思うがね。

    • assam_yamanaka says:

      コメントありがとうございました。

      なぜ突然ノーベル平和賞のお話しなのでしょう。もしかしてどこかで、動物を守る活動を平和賞に、などという話でも出ていたのだとすれば、全国動物見守りパトロール隊も、そういう評価を目指して活動していきたいものだと思います。

  18. ぴな says:

    はじめまして。
    現在、杉本彩さんの動物愛護団体法人EVAに入っております。
    個人での活動が多いので、事務局さえ作っていただければお仲間に入れていただきたいです!
    腕章もある方が必ず人の目にとまると思います!

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